困っている子に安心を

ぽっけについて

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旭川で初めての市民主体運営シェルター

アイヌ語で「温かい」という意味を持つ「ぽっけ」は、傷ついた子どもたちの緊急避難場所です。子どもたちを温かく包み込み、彼らが癒される場所であってほしいという願いを込めて命名されました。

ぽっけの役割

子どもに安心と安全を

帰る家がない、家で暴力を振るわれる、様々な悩みを抱えた子どもたちが、費用の心配をすることなく一時的に滞在できる施設です。

活動を支援するには

株式会社中川

ぽっけもあなたが必要です

ぽっけはNPO法人によって運営が行われています。子どもシェルターや自立援助ホームの運営にはスタッフの配置など、様々な費用が発生し、国の補助金だけでまかなうことは非常に難しいのが現状です。ぽっけを支援することで、困った境遇にいる子どもたちの助けになりませんか?

ぽっけ通信

株式会社中川

最新情報

施設では様々な悩みを抱えた子どもたちが日々保護されています。こちらではシェルターの空き状況や活動情報などを発信していきます。